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開校の平成2年、児童、地域に広く呼びかけ原案を募集しました。
応募された原案の中に、最も多く取り入れられていた、所沢市の木「イチョウ」の葉と、本校の校舎の特徴である「時計台」をデザイン化することとしました。
「イチョウ」の3枚の葉は、所沢市の木を表すとともに、学校、子ども、家庭の一体化を象徴し、「時計台」を中心とする屋根の形と、「東所小」の文字を配しました。