誓詞橋




誓詞ケ橋は、長さ2間、巾6尺の石造りの橋でした。元弘3年新田義貞がここで北条氏を倒すという誓いをたてたのでこの名がついたと言われます。橋のすぐ南には白旗塚があります。
セイシカ橋、セイジガ橋などと呼んでいます。


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現在は、国道463バイパスが通り、昔の面影はありません。
しかし、よく見るとその名残を見つけることができます。